2010年10月23日

ママ不在


(大丈夫でち。。。わたしがめんどうみまちゅから。。。byイヴ太郎)


ニックネーム うさぎ at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | BABY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月27日

今日もなんとな〜く1日が過ぎていきました。

あ〜あ・・・間違えて古いほうにUPしちゃったよ。。。

本当はこちら

いまmixiでちょこっと話題。

一人カラオケって行ったことある?

うさぎないんだ〜

今度行ってみようと思う手(チョキ)


ニックネーム うさぎ at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月03日

命がけで家族を守ったチワワ。。。

勇敢なチワワが人間の子供を守って命を落としたニュース。。。

泣きます。こちら


うちはどうなんだろう。。。



うさぎがどんな犬が来ても守ります!!!

でも、これだけいるともしかしたらチワワでも勝つかもしれない。。。v(*'-^*)bぶいっ♪


ニックネーム うさぎ at 22:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月25日

いらっしゃいませ〜

検索かけて飛んできたお客様〜

ありがとうございます。

お譲りできる赤ちゃんはこちらになります。
よろしくお願いしますペコリ(o_ _)o))

赤ちゃん

2009 09 26 827.jpg
ニックネーム うさぎ at 19:55| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月02日

いらっしゃいませ〜

こちらはちわわぱらだいすの古いブログになります。

こちらが→新しいブログちわわぱらだいすです。

遊びにきてね。
赤ちゃんも生まれてるよ黒ハート
ニックネーム うさぎ at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

助けてあげて!ふくおか地方の方

本日期限のちわわちゃんが収容されてるらしいです。

20090616065509.jpg


明日期限だそうです。

20090617032111.jpg

お近くの方、、、どうにかしてあげて〜。。。。

(mixiのコミュから持ってきました。。。)

何にも出来ないうさぎを許して〜
誰かたすけて〜

福岡市動物管理センター


ちわわぱらだいす本館はこちら
ニックネーム うさぎ at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

助けてあげて!ふくおか地方の方!

本日期限のちわわちゃんが収容されてるらしいです。

20090616065509.jpg


明日期限だそうです。

20090617032111.jpg

お近くの方、、、どうにかしてあげて〜。。。。

(mixiのコミュから持ってきました。。。)

何にも出来ないうさぎを許して〜
誰かたすけて〜

福岡市動物管理センター

ちわわぱらだいす本館はこちら
ニックネーム うさぎ at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月04日

あなたのペットがこんなことで死なないように

みんなに知ってもらいたいからこっちのブログにもUP。

本当のちわわぱらだいすはこちら


mixiのりくちゃんママのところから持ってきました。

1128238092_5.jpg

転載にご協力おねがいします。
多くの人に読んでもらいたいのです。


昨日チャンネル4のニュースで
ペットに関するこんなニュースが流れましたので、記事にしたいと思います。



それは主にノミやチックを退治するとして売られている
シャンプーや体に直接つける(首のあたりに一滴というやつです)プロダクツで
それを使った犬や猫が次々と死に至っている、というものです。

裏の成分表をみてください、もし、
pyrethrins か、pyrethroids.
という成分が入っていたら絶対使わないでください。

この成分はゴキブリ、ネズミを殺す薬に入っているものと同じ成分です。


ニュースでは消費者が苦情をいうサイトにいって、
いったいどのくらいの苦情があるのか?をしらべました。
驚いた事にすでに何千匹というペットが亡くなったり、体の皮膚がただれたり、
毛がはえてこなくなったり、という被害にあってることがわかりました。


日本でもきっとこれらの
のみとりのシャンプーや、蚤取りの薬は発売されてると思います。

絶対、絶対つかわないでください。
おねがいします。

彼等は言葉がはなせません。私たち飼い主が気をつけて守ってあげるしかないのです。


商品名の一例
Bio Spot Flea and Tick Shampoo
Hartz


チャンネル4
http://www.nbclosangeles.com/news/local/Pet_Products_Concern.html


ということです。

飼い主が気をつけるしかないんで。。。
やっぱちゃんとした病院からもらうほうが安心だとうさぎは思う。




ポチありがと♪.jpg
チワワ

ぽちぽち。。。よろしく〜ペコリ(o_ _)o))



チワワヤギをお探しの方はこちら〜


ニックネーム うさぎ at 22:37| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月31日

どうして

3年前のうさぎのブログより。。。
たまには思い出して。。。こんな不幸な出来事がなくなりますように。


『How Could You...』(ワンの物語)を転写します。
(***非営利目的であれば、転写を許可されています。)

  
   ***ワンの物語***

 『How Could You...』 どうして.... 
  by Jim Wills, 2001 ジムウィリス2001年
  http://www.crean.com/jimwillis/hcy.html(PDFでのダウンロードができます。)



When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.
私が子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせましたね。

You called me your child, and despite a number of chewed shoes
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.
あなたは私のことを「私の子ども」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、私たちは最高の友だちでした。

Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me
and ask "How could you?"
私が「いたずら」をすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、どうして・・・?」と問いました。

But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.
しかしあなたはすぐに微笑み、私を転がしおなかを撫でてくれました。

My housebreaking took a little longer than expected,
because you were terribly busy, but we worked on that together.
あなたがとても忙しかったので、私のその破壊癖は思ったより長く続きましたが、お互い時間をかけて解決しましたね。

I remember those nights of nuzzling you in bed
and listening to your confidences and secret dreams,
あなたのベッドであなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしていた将来の夢に聞き入った夜のことを私は今でも覚えています。

and I believed that life could not be anymore perfect.
そしてあのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。

We went for long walks and runs in the park,
私たちは公園でたくさん散歩をしたり走ったりしましたね、
car rides, stops for ice cream
ドライブをし途中でソフトクリームを食べることもありました。

(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),
(あなたは「アイスクリームは犬の身体に悪い」と言って、私にはコーンだけくれましたね。)

and I took long naps in the sun
私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
waiting for you to come home at the end of the day.
あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ち続けました。


Gradually, you began spending more time at work and on your career,
徐々に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
and more time searching for a human mate.
さらに人間のパートナーを探すようになりました。

I waited for you patiently,
私は辛抱強く待ちました。

comforted you through heartbreaks and disappointments,
あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
never chided you about bad decisions,
あなたの間違った決断も決して非難せず、
and romped with glee at your homecomings,
あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。

and when you fell in love.
そして、あなたが恋に落ちたときも。

She, now your wife, is not a "dog person"
彼女(今はあなたの奥さんですが)は「イヌ好き」な人ではありませんでした

still I welcomed her into our home, tried to show her affection, and obeyed her.
それでも私は私たちの家に彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。


I was happy because you were happy.
あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです。


Then the human babies came along and I shared your excitement.
やがて人間の赤ちゃんたちが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。

I was fascinated by their pinkness, how they smelled,
私は、赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌とその香りに、魅了されました。
and I wanted to mother them too.
私も、「母」のように赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。


Only she and you worried that I might hurt them,
しかし、あなたと彼女は、私が赤ちゃんたちを傷つけるのではないかと心配し、

and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.
私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。


Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".
あぁ、私がどれほど赤ちゃんたちを愛しいと思ったことか。
私は赤ちゃんたちの「愛の虜」でした。

As they began to grow, I became their friend.
赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。

They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,
彼らは私の毛にしがみついて、よちよち歩きでつかまり立ちをしたり、
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.
私の目を指で突付いたり、耳を覗いたり、私の鼻にキスをしました。

I loved everything about them and their touch--
私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
because your touch was now so infrequent--
何故なら、あなたはもう、めったに私に触ってくれなくなっていましたから・・・

and I would have defended them with my life if need be.
もし必要であれば私は命を投げ出しても、彼らを守ったでしょう。


I would sneak into their beds and listen to
their worries and secret dreams,
私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、秘密の将来の夢に聞き入りました。

and together we waited for the sound of your car in the driveway.
そして私達は一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ったものです。

There had been a time, when others asked you if you had a dog,
以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、
that you produced a photo of me from your wallet and told them stories about me.
私の写真を財布から取り出し、私の話を聞かせていたこともありましたね。

These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.
ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。

I had gone from being "your dog" to "just a dog,"
私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
and you resented every expenditure on my behalf.
あなたは私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。



Now, you have a new career opportunity in another city,
そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.
みんなでペットの飼えないマンションに引越しをすることになりました。


You've made the right decision for your "family,"
あなたは自分の「家族」のために正しい決断をしましたが、
but there was a time when I was your only family.
かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。


I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.
私は久々のドライブが、とても嬉しかったのですよ・・・保健所に着くまではね。。。


It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.
そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。


You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her."
あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子にはよい里親が見つかると思うよ」と言いましたね。


They shrugged and gave you a pained look.
保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。


They understood
彼らは知っていました。

the realities facing a middle-aged dog, even one with "papers゛
たとえ「血統書」付きでも、歳を取った成犬たちが直面する現実を・・・


You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"
あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでしたね。

And I worried for him,
私はあなたの子供のことを心配しましたよ。

and what lessons you had just taught him about friendship
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.
何故なら、あなたはたった今、このことを通して、友情、
誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊厳の意味を、彼に教えたのですから。

You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and
あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
politely refused to take my collar and leash with you.
首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。


You had a deadline to meet and now I have one, too.
あなたが期日を守ったように、今、私にも期日がやってきました。


After you left, the two nice ladies said
あなたが去った後、二人のやさしい女性係員は言いました。

you probably knew about your upcoming move months ago and
何ヶ月も前から引越しのことを知っていたはずなのに、
made no attempt to find me another good home.
里親を探す努力もしなかったのね・・・と。

They shook their heads and asked "How could you?"
彼女たちは頭を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」


They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.
保健所の人たちは、忙しいスケジュールの合間に、とても親切にしてくれました。

They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.
彼らはもちろん食事をくれましたが、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。


At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,
最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、私は急いで走り寄りました。


hoping it was you that you had changed your mind,
あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。

-- that this was all a bad dream...
このことが全部、悪い夢であってほしいと・・・

or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.
そうでなければ、せめて私を気にかけ、ここから私を助け出してくれる誰かが現れてほしいと・・・


When I realised I could not compete with the frolicking for attention of
しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.
子犬たちの明るい運命を脇目にケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。


I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,
ある日の夜、係員の女性の足音が私に近づいてきました。

and I padded along the aisle after her to a seperate room.
そして、私は彼女の後に続いて通路を静かに歩き、別の部屋に行きました。



A blissfully quiet room.
しんと静まり返った部屋でした。



she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.
彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、「心配しないで」と言いました。


My heart pounded in anticipation of what was to come,
私の心臓は、今まさに起きようとしていることを予期し、ドキドキと鼓動しました。

but there was also a sense of relief.
しかし同時に、安心感のようなものも感じました。


The prisoner of love had run out of days.
かつてあなたに愛された私には、もう時は残されていませんでした。



As is my nature, I was more concerned about her.
生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。


The burden which she bears weighs heavily on her,and I know that,
彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、私は感じていたからです

the same way I knew your every mood.
・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように−。


She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.
彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。



I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.
私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。


She expertly slid the hypodermic needle into my vein.
彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。


As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down
私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。


sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"
私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。


Perhaps because she understood my dogspeak,
おそらく・・彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、

she said "I'm so sorry."
「本当にごめんなさい」と言いました。


She hugged me,
彼女は私を腕に抱きました。


and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,
or have to fend for myself-- a place of love and light so very different from this earthly place.
そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。


And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that
私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。



my "How could you?" was not directed at her.
さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、


It was you, My Beloved Master,

あなた。私の最愛なる主人・・あなたへの言葉だったのだと・・・。


I was thinking of.
私はいつもあなたのことを想っていました。


I will think of you
これからもあなたのことを想うでしょう・・・



and wait for you forever.
そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。






May everyone in your life continue to show you so much loyalty.
これからあなたの人生に関わるすべての人たちが、私と同じくらい誠実でありますように。





THE END.
終わり・・・




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ニックネーム うさぎ at 21:39| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月24日

金曜日までの命

うわ〜。。。見ちゃったよ〜(- −;)

こんなの見たらちょっとくらい預かってもいいかなとか
思っちゃうけど。。

無理! 今赤ちゃん生まれたばっかりだもん。。。
今のうさぎんちでは無理だわ。。。。


てことで。。。



熊本の皆さん。。。。どうでしょ。。。誰か助けて。。。。


今週金曜日までの命。。。ココを見て



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ニックネーム うさぎ at 00:33| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする